きょうのぺこみ




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Author:peko
言うほどペコんでなんくね?おれ。。




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おれですよ

「ポッキーゲ〜〜〜〜ム!!!!」


ポカーン。


同僚の結婚式二次会のため横浜くんだりまで来て何を・・・?

とりあえずチーム分けされた男女で件の軟派なゲームを強制されたわけです。

ゲームは軟派ではあるものの、
勝負事に硬派な私は全力を出さざるを得ないわけで。

照明が落ちる中、
優しくオンナノコ(社会人3年目)の肩を抱きながら
ポッキーをカリカリいったわけです。

なにこの気恥ずかしさ。
例えるならば初めて付き合った彼女と手をつないだ感じ。

「わたし動けませんでした・・・」

なにその感想、と思いつつ
なんかすごいこのコをいじめたい衝動を抑えつつ
ちょっとアレな感じの会は淡々と進むのでした。


まとまりのない会に萎えてテラスでぼけっとしていると
同僚の幹事に話しかけられ、
新婦側の幹事にもからまれる。
「"麒麟です"って言ってみてください!」

ウザッタイ。

けど言っちゃう。

だべってると可愛い幹事も登場。

「え、私も"麒麟です"聞きたいです」

事情が変わった。

「いいよ、耳貸して☆」

無防備に耳を預ける彼女。

さてどうしてやろうか。

peko太郎 改め 悪太郎 が囁く。

○○か?××か??

まあ結局、理性が酔いに勝ってふつうに
「麒麟です」
と言っておりました。

けど最近オンナノコの耳元で囁くと結構みなさん反応して下さるんですよね。
やっぱ声ってセックスアピールになるんだなあ。

まあ特定されたろうから連絡とってメシでもいきますか。

やはり背の高いコが好きだ。
しかしMっぽいコにも反応してしまう。

難しい。。。
ねた | 2010/06/28 00:11 | コメント(0)


ことb

「ほらー。」


数分前、

wordファイルに妙な線が入っていることが気になる上司。

「なんとかなんねえかな。なんとかなんねえかな。」

うわ言のようにブツブツ繰り返す上司。

「ちょっと見ましょうか?」

ここまではよかった。

思ったより時間かかるかも、と思ったのも一瞬。

探り探りで問題が解決。


上司「お、すごいじゃん」

peko「ほらー。」




上司「・・・」

peko「・・・す、すいません!すいません!!馴れ馴れしい口きいてすいません!」

上司「いいよ俺は友達だもんなーW」


若いのに言うこと言っても、
たまに大きなこと言い過ぎても、
ちょっと攻めた格好してても、
礼儀の正しさだけをアンカーにしてきたのに・・・。

しかし

考え直したところで、
あの状況において
「ほらー。」
以外に適切な言葉が見当たらないんだが。。

「そらー。」

コーチか。


「はい、できましたね。」

これが無難だったか?
けど少し偉そう。距離感を感じる。


まあ俺の焦りとは裏腹に、
一連のやり取りを聞いていた周りの方々は
非常に暖かい雰囲気を醸し出していたのだが。



そういえば

もう一つ上の上司に

「おーい、"peko山"ちょっと来て!」

と呼ばれ、

「"村"ですッ!!!!」

と。

人の名前間違えるって奴、死ね。

にちじょう | 2010/06/22 01:06 | コメント(0)


パツーン! シャキーン! シュシュシュ

銀座のとある雑居ビル。

その6Fに目指す場所が。

美容室。

スタッフは全員おとこ。

マイナス50点。

初来店なのにカタログ見るでも無し
二言三言のカウンセリング後にカット。

マイナス40点。

けど切るのうまい。
イメージ伝わってた。

プラス90点、

起死回生でございます。


さあさ、

人材不足のはずの民主党は
なんで与党三役と大臣兼務させたりしてまで
民間の人間を登用しようとしないのでしょうか?
万年野党時代の借りを返そうと利権確保に躍起なのでしょうかー?

管も”第3の道”とか言っておりますが・・・

医療・介護を中心とした社会保障が"成長分野"っておかしくないか?
団塊が高齢化して急速に老齢人口が増加するものの、
増加率が高いのって10年20年の話だろう。
結局日本国人口増えてなく、待機高齢者たる若者の数は減っている。

団塊がトリガーとなって老齢人口が増えたように、
団塊がこの世を去るタイミングで
"成長分野"だった社会保障分野のパイは減っていく。

これが成長分野?
日本国経済を立て直すグラウンドデザイン?
てめーの目はどれだけ節穴なのかと。
まあ短期長期の議論は
ケインジアンと新古典派との対立を引き合いに出すまでもなく
簡単に決着するものではないものの、
日本国の経済構造に変革を起こすだけ
長期にわたってリターンは生まれないと思うのです。

結局は社会保障分野へのバラマキ、
短期的雇用の確保(=低所得者層へのアピール)、
それらを聞こえいいように政策に変換してるだけですね。

どの国も官民あげて真に拡大する市場(アジア等)に
資金つっこんだり資金呼び込む努力してるってのに、
アホだ。

馴染みのあるすっかり痩せた土壌(日本の国内産業)に種巻いてじっと待つより
隣の肥沃な土壌(海外)に目を向けましょうよ。
焼き畑農業(構造改革)するなら話は別やぞ?
そのときはルールを変え(規制緩和)て外部(海外)から専門家(資本)を呼ぼうね。

個人的に一番腹がたつのは
政府に知恵をつけてる輩。
彼らの少なからずはセルサイドのエコノミストで、
人気商売でメシ食っているわけですな。
自分の提言は鬼の首とったようにペーパーに落として
政府サイドとのミーティング後、顧客に配る。

そんな状況で
「社会保障なんてGDPにロクに寄与しないから
 世界で戦えるグローバル企業をもっと後押しする税制の枠組みを作りましょう!」
なんて誰も言わないわけだ。

クソだな。

そいつらはだいたい40くらいで引退まで長くないし、
この国が沈んでも家族と海外でよろしくやる力もあるでしょうから。

結論

社会保障は胸はってバラマキで対処。
第三の道は小泉路線を踏襲して規制緩和推進。
法人税中心に税制改革を実行して、
規制緩和の恩恵をバラマキにつなげ財政を緊縮。


ポリシーミックスって複数の政策が相乗効果をもたらすから
いみがあるんじゃないですか。

日銀に圧力かけて追加緩和させといて、
中銀の独立性が担保となるインフレ・ターゲティング導入に前向き?
そして成長分野に投資?

さすが元活動家だけあって、ただやれることはやるって見上げたスタンスです。。

にちじょう | 2010/06/10 01:38 | コメント(0)


multiple

デデン!(効果音)


126.4倍は昨日の安田記念の配当、
91.9倍は2着と3着が入れ替わったら俺が手にしていた配当。

ですが、

2.5倍と6倍は・・・?




すき屋の悪ふざけメニュー「牛丼キング」の
白米部分と牛肉の分量(並盛り比)です。


ストレス発散ということで
冷やかし半分で軽く平らげると
上司が奢ってくれました。
あと瓶ビールも。

グッジョブ、上司。


あー暇だ、また。

髪を水曜に切りにいくのだが、
二週間程タイミングが後ずれ中なので
もさもさが気になってしかたがない。
にちじょう | 2010/06/08 01:50 | コメント(0)


いろいろ記念

金曜日、急に信州の従姉妹が出産したとの報せが届き、
19時には新幹線に乗っておりました。
3歳年上の従姉妹の出産。
面会は一夜明けた土曜の昼前だったのですが、
数年ぶりの再会となった従姉妹の顔は
すっかり母親のそれになっていて非常に不思議な気持ちに。

慈愛に満ちた、
とか
愛おしく思う、
とか
そういった形容がぴたりとハマるような、
そんな表情で幼子を見つめていた様子が印象的でした。

すげー可愛いし。

あー、こども欲しい。


思えば先週のダービー的中も
今回の新幹線代+餞別を天が下さったのかもしれませんねえ。

ということで、

今日の安田記念。

2,8,10,13,15,17,18

上記7頭の馬連で勝負。
今回は荒れそうですね。
前走が大して強い勝ち方には見えなかった+馬体が増えてそうな
一番人気リーチはバッサリ切ります。
輸送で馬体を大きく減らした香港馬も2頭切り。

懸念はもっとボラが高いのではないか、その一点です。

あ、
従姉妹の息子("いとこ違い"と呼ぶらしい)が
6月4日PM2:22誕生だったので、
2,4,6の単勝と馬連、三連復も記念購入。
いや、これも意外とありそうなんですよねw

PM2時=14時で14買ってないんですよね。
14勝ち負けだったら多少ショックです。。





tui-to

今日は休暇で
目の覚めるような青空をぼけっと眺めながら
自転車でふらふらしていた。

青空は素晴らしかったのだが、
ベッドで身体を起こしたのは昼前だった。

横軸に"恥ずかしさ"
縦軸に"嫌い"
とおくと、
恥ずかしい、かつ、嫌い
の度合いが群を抜いていたのが茨城と群馬。

そして僅差の三位に福井が。

方言の話です。

自己嫌悪型です。

俺はそうは思わない。

そして俺の左手には
エロ線と金運線がある。
ちなみにエロ線(S寄り)です。

しばしば「変わってるね」と言われます。


お勉強からの現実逃避おしまい。
日曜は試験なので
土曜に安田記念買います。
前日買うのは初めてです。

管、負けろ。
G20行ってこいよ。

未分類 | 2010/06/03 23:27 | コメント(0)


ビューティフルだよ人生は

ジョン・ナッシュの半生を描いた
『ビューティフル・マインド』。

BSで放送していたので
恥ずかしながら初めて観ました。

彼について持ち得ている知識は教科書レベルの"ナッシュ均衡"だけで、
この映画の内容もステレオタイプな数学者の主人公が
紆余曲折を経てノーベル賞に至るまでを脚色して描いたものかな、と
そんな軽い気持ちで眺めていたら・・・

なんてハードな人生。


昨日の午前からみぞおち右の腹筋がひっきりなしに痙攣していたのに、
止まりました。


やはり学問てすばらしい。

「教授、よい一日を!」

そんな風に言える学生でありたかった。



結婚でもするか
にちじょう | 2010/06/01 23:29 | コメント(0)


ツイてきました。ツイッターを始めよう、そうしよう。

昭和の歌謡曲に『走れコータロー』がある。



これから始まる大レース
ひしめきあって いななくは
天下のサラブレッド4歳馬 注:歳の数え方に変更があり現在は3歳馬
今日はダービー めでたいな

走れ 走れ コータロー
本命穴馬かきわけて
走れ 走れ コータロー
追いつけ追いこせ引っこ抜け




この曲の存在を久しぶりに思い出した訳だが、
自分が競馬好きなのも陸上で走ってたのも
なんだか宿命づけられていたような気さえします。

今日のダービー、しっかり的中させたのも?


さて、今日は競馬の祭典、第77回日本ダービーでした。

投資:20点5,000円
的中:1点46,210円

こんな高配当は初めてで興奮冷めやらず、
そわそわしてますw


以下は長いです。

絶対的人気馬が2頭。
個人的には力量にオッズが比例していない気がして、
ちと考えてみた。

前哨戦の皐月賞組が12/18頭。
プレビュー
直線半ば、3頭が競り合う接戦をみせる。
その後ろから遅れて一頭、再内に潜り込む。
内から突っ込んだ馬が抜け出したところでゴール。

この一着が単勝2倍の一番人気。
2~4着は8.7~28.6倍。
とりあえず以前の戦績もパッとしない5着以下は切る。
一着馬は確かに反応は非常に良かったものの、
抜け出してから突き放す程の力は無いようだったし
そもそもギリギリで追いつく危ない騎乗、
偶然開いてた内側に進路をとって斜行(反則)ギリギリ。
馬体重も直近数戦は減少を続けている。
んんー、こいつ勝てないな。


NHKマイルC組が2頭。

これ勝った馬が直前で骨折→出走回避。
そもそもこの馬は年明け以降に他有力馬と勝負がついてる。
よって特段の上積みが見て取れない2着以下も切る。

ステップレース組が7頭。

数種類のステップレースがあり、
強い勝ち方したのが2頭、
うち1頭がダービーで2倍になっている馬。
基本的に相手が弱いものの、
前哨戦で有力馬と対決してないし本当に強い勝ち方だった。


というgiven。


こうやって人気が集中すると、
分散投資するにはコストがかかってしまうのです。
勝ち負け(1着or2着)を考えているのは1,3,5,7,8,9,12の7頭。
この場合、1着を絞るという手段をとる。
すげー怖いけど皐月賞1着の一番人気を大胆に切る。
2着固定ってやつです。
その一方で、
皐月賞3着馬は1着候補に格上げ。休養明けで僅差3着は逆転ある。
なにより乗ってる豪腕騎手の腕も信じてる。
ステップレース組の2頭も1着候補に。

1,3,9を頭に
1,3,5,7,8,9,12に馬単(1,2着を順番通り当てる)で流す。

一番人気の7が来そうで不安だったものの、
更に減った馬体重を見て自信が出る。

スタート前にうるさいとこを見せた期待の9が最後の直線で伸びを欠く。

さくせん"みんながんばれ"

視線を先頭に戻すと1番ががんばってる。

わー、でも後ろから迫られてる。
ん、迫ってるのは2着固定の8番。
あ、そのまま。

見事的中。

気になってた皐月賞1着の一番人気は3着止まり。
おー、読み切った感がある。



今日はダービーめでたいな。


changeじゃなくてstartだと思う。おいオバマ、そこ聞いてるか?
「君の敵は何だ?」

そうか、俺には敵がいなかった。
ふと気がついた。

今までの"敵"は全て仮想の敵。
彼らを打ち倒すことが目的なのではなく、
打ち倒すまでのプロセス、
打ち倒した後に広がる景色、
それらを手に入れることが目的であったのだ。

さあ、再び問おう。

「君の敵は何だ?」

気になるアイツ?
刻々と変化を続ける金融マーケット?
ニートの姉貴?
輝いて見える後輩?
それらをひっくるめた雑多なもの?

否。

それらもまた仮想の敵だ。
証明は簡単だった。

1. それらを"敵"だと仮定する。
2. それらを"打倒"できたと仮定する。
3. その状態を妄想する。
4. 自らに問いかける。「これがお前の望んだことか?」

証明終了

上記の例はすべて、
凌駕したいもの、
意のままにmanageしたいもの、
であって、完膚無きまで打倒したいものではない。

彼女にも姉貴にも後輩にも死んでもらっては困るし、
金融マーケットだってリアルにメルトダウンされたら
明日から一体なにでメシ食っていけばいいんだ。

つまり、
"好敵手"と"敵"は違うのだ。

つまり、
"クリリン"と"フリーザ"くらい違うのだ。

クリリンにはハナクソ飛ばされたり(鼻ないのに)
何かと嫌なことされた少年時代のライバルだったのに、
ナメック星ではその存在があったからこそ
悟空は素質を開花させスーパーサイヤ人になれたわけだし。

一方でフリーザはトランクスに微塵切りにされた挙げ句、
エネルギー波で跡形も無く消滅。
あれこそ圧倒的な打倒。
血も涙も無い。
スーパーサイヤ人のきっかけという観点では
彼も需要な役割を果たしてはいるが・・・割愛。

兎に角、

私が今まで"敵"だと思っていたものは
随分と長期的には仲良しな存在であって、
それなりにぶつかってる筈なのに強くならない、
サイヤ人なのに戦っても強くならない、
「なんで?」

そんな年月を送っていた訳だ。

そんなぬるま湯に肩までしっかりつかって、
「なーんでー?」
なんて気の抜けた声を風呂場から発していた訳だ。

それが
ひょんなことから風呂場のサッシに気がついた。
どうやらここから出られるらしい。

そもそも風呂場から脱出できる段になって、
本当にそこを出たいのか不安になる。

がんばって変えたいのにたいして変わらない自分に
ただ苛立ってみただけじゃないのか?

「なんで?」

そう無防備に疑問を投げかけたかっただけじゃないのか?

誰にも聞こえないと分かっていて。
誰にも聞こえないと分かっていたから。

夏の日のアイシングは冷たくて気持ちよかったなあ。
冬の日は「熱い!」「痛い!」と言いつつも熱湯風呂で我慢してみたっけ。
春の日・秋の日は適当な温度で考え事しながらだらーっと長湯したっけ。
次はああしよう。
なんでダメだったんだっけ。
これっておもろくない? とか。
良いアイデアはたくさん浮かんだ。
「やはり風呂はいいな!」と独り合点することもしばしば。

けれど画期的なアイデアは限られた。
限定的な画期的アイデアですらも、
そのベクトルとインパクトは似通ったものだった。

蛇口は誰が握ってたんだ?

誰がアイデアを考えたんだ?

誰が俺を動かして来たんだ?


さあ、再び問おう。

「君の敵は何だ?」


「"俺"という"個"です。」

俺は"俺"を打倒する。
直感的に"それ"を目指して今まできた。

気づかないうちに落とした何かを拾うのは間違いじゃない。
一つずつ拾うタメ路を引き返すのは間違いじゃない。
けど、
手をカラにしないと鍵は受け取れない。

今まで拾った沢山をそこに置いて、或は捨てて、
ゼロから、
本当にゼロから拾い始める。

色んなことを終えて、
色んなことを始める。


今までの自分を捨てることに対し、
未練・不安を大して感じない現状に自分自身が驚いている。
しかしそれは本能的に自分がそうした環境を、
俗世的なしがらみから精神的に隔絶できる環境を、
志向し、また、積極的に形作ってきたからに違いない。

違う世界の景色を見るのが目的ではなく、
この世界から出ることが目的なのだ。
「手段が目的になっている」との見解も想像に易いが、
手段<目的という従属関係を鑑みるに、
現実的な目的を設定した時点で
手段は一層現実的、実務的な作業に成り下がってしまう。

景色が大事ですか。
そうですか。
湯船から出て洗い場に腰掛けてみましょうか?
どうです、鏡に自分の顔が映ってますねー。
え、寒い?
湯船戻りましょうか。
身体も冷えたし、お湯を足して温度変えましょうね。

そんな変化。

現実的な手段を設定して少なくとも実務的ではない目的を得る。
自分を打倒することが怖くないのは、
今いるこの世界と実務的ではない目的を獲得する世界は
連続しているという解を得ているから。
"あっち"と"こっち"はあのサッシ一枚隔てて繋がっているんだ。

"あっち"は外国かもしれないが、宇宙ではない。
確実に空気はあるし、きっと人もいる。
うまくいけば何の問題も無く万事が万事、うまくいく。
外に出た瞬間にポリ公に職質かけられて留置所もあるけど、
話を合わせれば間もなく出られる。
全く分からないが、そんな漠然とした安心感がある。

この閉塞感を打破したい。
このモヤモヤの真意に気付け、
現実的な手段に思い当たれた、
この事実に感謝したい。


ちなみに変な宗教にハマってるとかじゃないっす。

本件のきっかけとなった"ひょんなこと"ってのも
帰宅途中のコンビニで会った女子高生でしたw







きょうのぺこ

5:30 起床+市場動向チェック
6:00 ABC・BBC等海外メディアをチェック

適当に走り出す

6:50 アイシング
7:30 家を出る

15:00 国内市場が閉じる。あー、走りたい
17:10 キョロキョロしだす
18:00-19:00
隙を見て帰る
20:00 走り出す
20:50 アイシング
21:00 メシ
21:30-23:30 勉強
即寝る

こんな気ままな生活を送っています。
充実してます。

職場でも研究、研究。
頭のキレが最近半端ないです。

オークスは荒れそうです!
にちじょう | 2010/05/19 23:52 | コメント(0)


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